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江戸時代 塗り師の作業板 a(1603–1867 CE) 大きすぎず小さすぎず、茶席一席にちょうど良い大きさ。手に収まりが良く、茶葉も出しやすいです。

SKU: 67470352368

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Description

大きすぎず小さすぎず、茶席一席にちょうど良い大きさ。手に収まりが良く、茶葉も出しやすいです。

二重口をしたやや太い口頚部、肩から胴部までなだらかに膨らみ、底部までやや窄んだ代表的な壺形。肩に太い箆で豪放に描かれた桧垣文はこの小壺に力強さを与えています。器肌の表面は白色が強く出た冷え枯れの古信楽です。口はかけており、素朴さのなかに、幽玄な佇まいがあります。底部は下駄底で、肩部には窯印が刻まれています。

花台にいかがでしょう。

飴色に育った可愛らしい野点用の茶籠です。

口元は釉薬がカセこむほどに、使い込まれており、これぞ雑器の至る美しさではないでしょうか。大きさに対してどっしりと重量がありますので、大きな枝モノをどんと生けることができます。

江戸時代 塗り師の作業板 a(1603–1867 CE) 大きすぎず小さすぎず、茶席一席にちょうど良い大きさ。手に収まりが良く、茶葉も出しやすいです。

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